JKルンペのアユ

先日記事にした WordPress 記事内で HTML5 クソゲーを動かすというか、画像を動かす続きです。誰にでも判る様に、これから数回の記事に分けて具体的なプログラムを掲載しながら進行してみます。

何故やろうと思ったか?

まず、なぜ魔王は WordPress 記事内で HTML5 クソゲーを動かそうと思ったか?ですが、下記の様に考えた訳です。

  1. 今までのサイトは基本的に動きが無い
  2. 皆と同じ事をやっていては他のサイトと差別化が出来ない
  3. 今時は、HTML5 でサイト内にクソゲーを表示出来る時代だ
  4. でも、動きが遅いんじゃないのかな?
  5. いや、HTML5 で動くクソゲーは、なんと60FPSで動く
  6. つまり、ゲームマシンやスマホのゲームと同様に高速で動く
  7. 速っ!!
  8. ならば、やるっきゃないっしょ!

メリットは…

画像が自由に動かせるって言うのは、まず、サイトの表現力が全然違いますよね!表現力が高くなれば注目され、サイトへの来訪者も増えるので、「ネットショップ」や「アフィリエイト」系サイトには持って来いなのではないかと思います。

簡単なプログラムで作る

この記事は「HTML5 クソゲーを作る」なんてタイトルなので、なんかすごく難しそうな感じがしてしまった方も多いのではないかと思いますが、魔王はWordPress で記事を書く延長で「HTML5 で画像もちょこっと動しちゃおう!」という簡単レベルを目指すんです。

なので、実は「クソゲーを動かす」ではなくて、「ちょこっと画像を動かす」という表現が正解です。でも画像を動かす事が出来れば、やろうと思えばクソゲーだって出来ちゃう訳ですけどね…

「ちょこっと画像を動かす」… 実はこれが重要だし、また、これで十分なんです。これだけでサイトの表現力は格段に向上する筈ですっ!

具体的なプログラムを掲載

初心者の方でも必ず「HTML5 で画像を動かす」が出来る様に、この記事では難しい説明は行わず、掲載したプログラムを解説通りに「コピペ」するだけで、まず、動く様にしてしまいます。

一度動いてしまえば後はなんとかなります。動いてしまったプログラムを少しずつ理解しつつ、改造や応用して行くだけで、どんどん素晴らしい動きになって行く事でしょう。

まとめ

初心者の方でも解り易い様に、魔王は精一杯頑張って解説してみますね♡