クソゲーアプリ「ピエロの操り人形」

今日は以前に書いた「クソゲーアプリ量産のメリット」に関連して、クソゲー防衛軍が1年半前に初めて作ったクソゲーアプリ「ピエロの操り人形」を初めとする古いクソゲーアプリが今だに売れている件について検証してみたいと思います。

確かに売れる本数は非常に少ないまでも、しかし毎日確実に売れてくれますので当然広告クリックも発生し幾らかの広告収入が得られているんです。

軽く検証すると…

  1. 古いクソゲーアプリでも確実に売れ続ける
  2. 但し売れる本数は少ない
  3. しかし、毎日少しずつは確実に売れる
  4. よって、確実に広告収入が発生する
  5. チリも積もれば山となる

iPhone と Android の違い

  1. 以前にもこの件は少し記事にしたけど…
  2. iPhone は発売当初に多く売れて、後半激減する
  3. Android は発売当初売れないけど、後半伸びて来る
  4. しかし、古いアプリはどちらも少数売れ続ける

検証結果から判る事

  1. 売れないクソゲーアプリでも作り続ける事が重要
  2. クソゲーでもたまにプチヒットのチャンスは有る
  3. アプリの数が貯まれば、広告収入は掛け算
  4. ならば… やっぱ、クソゲーアプリの量産が重要

という事になりまする。

まとめ

と言う事で、以前に書き忘れていた「クソゲーアプリ量産のメリット」にこの事を追加致します。結局、クソゲーアプリを量産して数を貯めて行けば広告収入もどんどん増えてゆく事になるので、売れないからってクソゲー作るの諦めないでガンガン量産を続ける事が重要というお話で御座いました。

皆さん、クソゲーアプリを量産してお金持ちになろうぜっ♡