RPG や ADV ゲームでは集めたアイテムの「図鑑」を見るボタンや、アイテムを買ったり売ったりする「お店」へ行くボタンをゲーム画面の中に設置して置かねばなりません。今回はボタンを設置してみます。

このボタンの設置はスクリプトでは出来ませんので自分のプログラムで行う必要があります。プログラムでボタンが押された事を判定し、押下されたボタンに対応した画面に遷移させれば、後はスクリプトが「図鑑」や「お店」を表示してくれます。

実装した機能

  1. 図鑑ボタンの設置
  2. お店ボタンの設置
  3. その他ボタンの設置
  4. ボタン押下判定
  5. 対応画面への遷移