クソゲーGO!の人気アプリランキングが最近変化している。

「STOP細胞パンデミック」が 2位に浮上

今まで圏外で埋もれまくっていた「STOP細胞パンデミック」が 2位にランキングするとか、忘れ去られた「サムライDNA」が 3位に浮上するとか、最近「クソゲーGO!」の人気アプリランキングに変化が見られる。

「Appアナリティクス」で調べてみると… 主に中国やアメリカでダウンロードが増えている。

このダウンロードは先日記事にした「ピエロランド」の謎とは別で、まともなダウンロード数の様だ。

つまり、何かの媒体で当該アプリが紹介されて、ダウンロードに繋がっているとしか思えない。

忘れ去られたアプリでもチャンスは残っている

これは、過去に作ったアプリで完全に忘れ去られている様なモノでも、何らかのきっかけで再浮上すると言う事があるという証明だ。

つまり、アプリを沢山リリースしている人にはいつかチャンスが回ってくる可能性が有る!という事でもある。

久しぶりに「STOP細胞パンデミック」を遊んで見た

おおっ!

自分で作っておいて自画自賛するのも何だが…

結構、遊べるじゃないか!

つーか、俺の絵のテイストって… 日本じゃなくて、海外ってか?

何となく海外で受けそうな絵だし…

ついでに、昔ダウンロードした有料アプリも遊んで見た

だいぶ前だが、自分がアプリを作る時の雰囲気の参考の為に下記のアプリをダウンロードしてある。

有料でダウンロードしたアプリはこの 2本だけだ。

  1. スキタイのムスメ
  2. モニュメント2

上記のアプリを久しぶりにプレイして見たが、う〜ん、やっぱり学ぶべき事が多いと感じた。

あくまで海外アプリなので国内アプリとは単純に比較は出来ないのだが、彼らはユーザーへの迎合も無く、本当に手を抜いてなくて、しっかり作り込んである。

勿論「STOP細胞パンデミック」なんかそれらの足元にも及ばないのだけど、しかし、俺的に手を抜かないで作ったのでそれなりのクオリティは有ると思えた。

新しい企画を思いついた

そんな事をしているうちに何となく新しい企画を思いついた。

「STOP細胞パンデミック」の基本アクションを使って、それを視覚トリックは使わないまでも「モニュメント2」的に「未知の構造物を進んで行く」というゲームはどうだ?

複数のネコ棒人間 1匹1匹をキャラ図鑑でも紹介出来る様な個性を持たせて進行させる。

途中で 1匹ずつ命を落として行くが、最後の目的地にたどり着けるネコ戦士は誰か…

そして、そのネコが目にした世界とは、いったい…

なんか、良いかも知れないッスね〜!!

まとめ

てな感じで、今日は久しぶりに懐かしいゲームを遊んで見ましたとさ。

じゃ、またね〜♡